本橋由香のSM小説一覧
- 本橋由香 浣腸美肉マゾ
社長は、さっそく本橋由香の秘芯に指を這わせていく。「オレの女らしく、素直に言うんだ」。 - 本橋由香 ハメられた女子大生
男は完全に自分の膝下に屈従させた令夫人を一層嬲りながら、満足気に含み笑いする。「やめて……は、卓也さん」。「あの、奥様……池田です」。強姦したのは、隣に住んでいた大学生で、本橋由香が俺の部屋から帰るのをつけていって、暗がりで襲ったそうだ。 - 本橋由香 アブノーマル女学院スペシャル
余計なことをいってくる。「ローションだよ。おまんこは濡れ濡れだけど、アナルはさすがに濡れないからさ。」泣きながら、そんなことをいわれて、俺は深く傷ついていた本橋由香をちゃんと支えてやれなかった自分を恥じた。「バカヤロ!いいところでやめる奴があるか」。 - 本橋由香 緊縛折檻の館
SMプレイっていっても、ちょっと縛るだけとか、軽く言葉責めするくらいだと思っていた本橋由香は、アナルにローションを入れられて、かなり引いた。アナルセックスも、おまんこでするセックスとは比較にならないくらい気持ちいい。 - 本橋由香 M字開脚ビーム
充分に俺のちんぽになじんでいた本橋由香のおまんこは、俺が腰を引くと、ちんぽを引き止めるように喰いついてくる。指先を太腿の内側の鋭敏な肌に滑らせていくと、くすぐったさと一緒に伝わる性感に、本橋由香の肌が痙攣する。 - 本橋由香 貞操帯和服
「亭主の部屋にでも、隠してあるのか」。大胆に舌を絡めて、ディープキスを愉しみながら、俺は本橋由香さんの腰に手をまわして、ぐいっと抱きしめた。できれば、ずーっとご主人様と二人きりで、SMプレイしていたい。 - 本橋由香 超絶排泄尻玩具
「あっ、ああ……」。「ああ、いやあ・・・」。あ、あなたのおっしゃる通りに申し上げますから、どうぞ乱暴はしないで……。本橋由香はお兄ちゃんの帰りが待ち遠しくて、濡れて疼いているおまんこに、バイブを押し込みました。「ブラウスのボタンをはずしな」。 - 本橋由香 剃毛プレー
「あ、あ、あああァァ……ああン」。抗う気力はないまでも、なんとかこのいやらしい所から、解放されたかった。本橋由香のお兄ちゃんは、妹まんこが好きな変態教師さんです。「どこが、気持ちいい?」。伊崎は承知して痛いところを突いてくるのである。 - 本橋由香 若後家みだら泣き喪服奴隷
「ああ、ああ、ああん……」。ドアを開けると、乱交パーティーはもう始まっていた。アダルトチャンネルもオナニーもクライマックスを迎えようとしたところで、背後に禍々しいオーラを感じた。「兄貴が、ああいうことになって、義姉さん、寂しかったでしょう」。 - 本橋由香 監禁絶叫
会社の中で裸にされて、襲われそうになっているなんて、悪夢だとしか思えない。びくっとして手を引こうとすると、石川がもう一方の手首をがっしりと握りしめる。アナルがぴくぴくと動き出し、どばっと奥からうんこと浣腸液があふれ出してくる。 - 本橋由香 監禁美乳妻総集編
「オーケー・・・」。伊崎は承知して痛いところを突いてくるのである。「ええ、分かっていますわ」。正統派のSM愛好家にとっては邪道なのかもしれないが、M奴隷の心と体を完全に支配するのが、俺のSMの愉しみ方だ。 - 本橋由香 レイプ&SMスペシャル
「お願い、ヨネ子さんの前は、いや。外へ出して下さいませ」。夫の冗談は的中してしまって、本橋由香はジャックとの獣姦でなければ、絶頂を迎えられなくなってしまったのでした。どうして夫の勤務先を知っているのだろうと、本橋由香の脳裏にふと疑念が湧いた。 - 本橋由香 ボンデージBODY
「ああ………」。食事どころではない本橋由香の口に、手づかみで刺身を運んでやる。 - 本橋由香 初浣腸ドキュメント エネマの洗礼
本橋由香が俺のちんぽをフェラチオするのをみているだけで、トオルは興奮して、はしゃぎまくっている。本橋由香は、この都市から十キロほど北の村の旧家の娘で、東京の女子大を出たあと二年ほど商事会社に務めてから、夫の浩成と見合い結婚した。 - 本橋由香 奴隷願望の女たち
本橋由香の裸身をベッドへ押し倒していった。本橋由香は自分の手で、Tシャツをまくりあげた。本橋由香の腰が、秘苑に触れる男の指をくわえたそうに追いかけ、それにつれて、花びらが妖しい収縮を繰り返す。 - 本橋由香 M女のライセンス
「あッ・・・なに、これは・・・」。えーと、先生と生徒か・・・。荒木隼士は本橋由香夫人の手首をつかみ、草原の方へ歩いていく。男女二人の助講師と一緒に、太田もお先にと挨拶して帰っていった。「やめて……は、卓也さん」。 - 本橋由香 アナル調教
泣き出しながら媚声をあげる本橋由香夫人。本橋由香は俺のアナルをいじるのが好きで、パイズリをエサにこうやって、アナルを舐めたり、指を入れようとしてくるのだ。「うん、大丈夫、任しといて」。「あああ………お願い……」。 - 本橋由香 美肉マゾ野外露出
床の間を背に黒檀の卓の前にどっかりとあぐらを組んだ池松は、不意に機嫌の悪い大声をあげた。本橋由香は身をよじったが、却ってそれは石垣を興奮させるだけだった。若い男を誘って、万一本橋由香を奪われたらと思うと、不安でたまらなかったから。 - 本橋由香 M的主観娘
容姿を誉められて嬉れしくない女はいない。女性同士のレズの話は、本橋由香も耳にしたことがある。夏子の女体の壷を心得た愛戯に、本橋由香は煽られるように甘美な官能の世界に追い上げられていった。豊熟もたおやかな全裸は、片足吊りの本橋由香とならんで椅子に埋まっていた。 - 本橋由香 M字びたーん
「・・・・五十万くらいなら、なんとか・・・・・・」。「ほんと、ずい分変ったお部屋ねえ」。 - 本橋由香 緊縛放置
「欲しいんだろ、本橋由香」。俺が裸になったところで、本橋由香もガウンを足元に落とした。おまんこの中にそっと指を差し込むと、熱い膣壁が悦んでるみたいに、俺の指を締め付けてきて、すごく具合がよさそうだ。そういえば、部長の奥さんは専務の娘さんだった。
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SM動画作品紹介
有名ファッション誌Jの売れっ子読者モデルとして、TOPを飾ることになった。モデルというだけあって素人ながら、愛らしいフェイスとナイスなボディを持つ女である。しかし、今まで雑誌のTOPを飾っていた、プロモデルの薫子はお払い箱になってしまった・・・実はりりあは編集長に、その淫らしい肉体を提供し、その見返りに起用されていたのだった。それを知った薫子は、りりあに復習する為に、また問答無用を使う。偽のグラビア撮影でりりあを誘き出し、スタジオでスチール撮影中に拉致してりりあの秘貝を責めまくる。鬼畜女薫子の復習の責めに容赦という文字はない。激し過ぎる秘貝集中責め。りりあの可愛い顔が苦悩と歓喜で歪む。恥ずかしい格好で逝きまくる。その痴態を見て憂さを晴らす薫子。逝っては責められ、又昇天する。終わりなき快楽拷問にズタぼろにされていくりりあ・・。
タイトル:りりあ(22歳)雑誌読者モデル
写真枚数:写真:128枚
動画時間:動画:98分